ただ勝つためじゃない。仲間と泣き、笑う本気の4年間。
一生を支える人間力を、
このグラウンドで。


駒澤大学ラグビー部の原動力は、
チームワークと規律の中にある「自由」=「自律」と
「責任」を伴う究極の自主性です 。
ただ試合に勝つことだけを目的にするチームではありません。
ここでの4年間は、人生に必ず訪れる勝負所で、
「最善」の選択ができる人間力を
自ら、そして、仲間とともに育てる準備期間です 。
本気で泣き、笑い、ぶつかり合える仲間とともに、
一生を支える「人間力」を築き上げる。
ここには、共に築き上げる覚悟を持った仲間がいます。
朝練がないので、余裕をもって1日をスタートすることができます!
2限後はみんなで食堂へ!
いつも選手・マネージャーと一緒にご飯を食べたり、ゆっくり話したり、楽しい時間を過ごしています!
選手は15~30分程余裕を持ってグラウンドに出ています。練習前にウエイトをする人もいます!
ウエイト・キャンパス内食堂で夕食
オフ前の夜にバイトを入れたりしているので、朝は遅めに調整しています。
一人暮らしなので、頑張って自炊しています!練習後にマネージャーが握ってくれるおにぎりは助かってます!
ウエイト(自宅近くのジム)
朝練がないので、余裕をもって1日をスタートできるのが魅力です。
マネージャー同士で食事はもちろん、選手と一緒にご飯を食べたりしながら楽しい時間を過ごせるのが、駒澤ラグビー部の魅力です。
マネージャーは練習開始の30分前に集合し、選手がスムーズに練習を始められるように準備を整えます。
練習後、マネージャー同士で仲良く語り合いながらの帰り道が私の癒しの時間です!
(アルバイトは部活がない日や部活前の午前中、日曜日の練習後などに入れて調整しています!)


部 費
遠征・合宿費
当部では、学生をひとりの「大人」として接し、自ら考え、決断し、行動する過程を何より尊重するため、「やらされる活動」は行いません 。「いつか」ではなく、「今」この瞬間にすべてを懸ける 。その本気の挑戦を私たちが全力でサポートします 。
「プロ」の学生であれ:ラグビーのみならず、学生生活すべてにおいて自らを律する姿勢を育てます 。
対等な関係:学生を大人として接し、自ら考え決断するプロセスを尊重するため「やらされる活動」は行いません 。
「今」にすべてを懸ける:「いつかやる」ではなく、目の前のワンプレーに人生を懸ける情熱と本気を引き出します 。
多様性の受容(Diversity):チーム内の個性の違いを認め合い、他者と協働して組織の力に変える環境を提供します 。
大切な人のために:自分のためだけでなく、応援してくれる大切な家族や仲間を幸せにするための行動を重んじます。
※その他、多数の優良企業への就職実績があります
各業界で活躍する先輩との交流
部員専用の就職対策イベント
OB企業での実務経験
チームを率いる経験
多様な価値観を持つ仲間との協働
困難を乗り越える力